My Journey to Find Happiness

シンプルライフと引き寄せで幸せになる。

QUICPayキーホルダーに、シンプルなレザーのカバーをつける。

PayPayやらLINE Payやら楽天Payやら。

最近、世間ではやたらとペイペイペイペイ言っているけれど・・・。

 

レジの前でもたもたとQRコード出している人を見ると、現金の方が早くない?

なんでレジに持って行く前に、出しておかないのよ!

と、ついつい突っ込みたくなります。

 

お支払いは、キーホルダー型のQUICPayで

現金は、重くて邪魔になるし、支払いが面倒くさい。

でも、スマホでスマートにお支払いできる自信がない。

 

ということで、最近はQUICPayばかりを使っています。

名前にPayってついているけれど、スマホ決済ではなく、電子マネーです。

交通系電子マネーには負けるけれど、使える場所はかなり多いです。

 

事前にチャージしておく必要がなく、電子マネー用の決済端末にかざすだけで、事前に紐付けておいたクレジットカードから引き落とされます。

サインのいらないクレジットカードみたいなカンジ。

 

私が使っているのは、ANAのクレジットカードを持っていると入手できる、キーホルダー型。

コレで支払うと、ANAのマイルが貯まります。

 

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www.jfhappy.net

 

QUICPayは、チャージ不要、サイン不要、まさにクレジットカードと電子マネーのいいとこ取りで便利。

しかもJCBだから、なんとなく安心。

 

でも、いかにもマイル貯めてます!ってカンジで、ちょっぴり出すのが恥ずかしかったのです。

 

レザーのハギレでカバーを作りました

ふと、それならカバーをつけて隠してしまえばいいんじゃない?

と思い、レザーのハギレで作りました。

 

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マチを多めに取ったつもりでいたけれど、微妙に足りなかったようです。

わっかに通すベルト部分が、かろうじて表に出ている状態になってしまいました。

まぁ、ANAの文字が隠れたから、これでヨシとしよう。

 

認識されなかったらどうしよう。

と、ドキドキしながら昨日使ってみましたが、無事にお支払いできました。

 

nanacoとは、少し距離をおくつもり

ちなみに、下のほうまで縫わなかった理由は、カードの番号が見えるようにするためなのですが、やっぱり縫ってもよかったかも?

なぜかというと、QUICPayと一緒についている、nanacoのクレジットチャージを解除したから。

(ログインするときに番号が必要でした。)

 

先日の7Payの騒動を見て、セブンアンドアイに私のクレジットカードの情報を管理させるのは怖いと思って、やめたのです。

7月から、ヨーカドーでお買い物しても200円につき1ポイントに改悪されたこともあり、5%オフのハッピーデー以外の日にnanacoを使うことは、もうないかもしれません。

 

まぁ、なにがともあれ、キーホルダーがシンプルな見た目になって、スッキリしました。