My Journey to Find Happiness

シンプルライフと引き寄せで幸せになる。

ふるさと納税は、夏のうちから計画的に始めよう。

ふるさと納税はワンストップ特例制度が始まった年からしているので、我が家は今年で4年目です。

サラリーマン世帯の場合、5箇所の自治体までなら、わざわざ確定申告をしなくて済むのですよ。

そのため、年末には5自治体に抑えつつ、ギリギリの額まで申し込みしようと、キッチリ計算して、HPとにらめっこしています。

 

12月にふるさと納税を申し込むと、返礼品が届くのが遅い

1年間の収入が確定する年末に、慌ててふるさと納税を申し込む方がやはり多いみたいですね。

そのため、12月に申し込むと、すっかり申し込んだことを忘れた春先に届くことも。

 

www.jfhappy.net

 

ところが、春とか夏はあまり申し込みする人がいないようで、申し込みからわずか1ヶ月ほどで届くことが多いのです。

そのため、我が家は6月の中旬頃からボチボチふるさと納税を始めます。

とりあえず、夏の間は前年の半額以下に抑えています。

 

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毎年夏にふるさと納税でGETしているのは、うなぎ

6月中旬にふるさと納税をする理由は、実はもうひとつあります。

それは、土用丑の日に向けて、うなぎを手に入れるためです。

スーパーで国産うなぎを買うと、ものすごくお高いんだもの。

 

ふるさと納税で届くうなぎは、スーパーでお目にかかることのないような大きさのものが届きます。

しかも脂が乗ってジューシー。

福岡県福智町のうなぎは、今年で3年目です。

 

www.furusato-tax.jp

 

ふるさと納税の時期を分散させるメリット

届く時期が分散されるので、冷凍庫がパンパンで大変!という事態を防げます。

常温のお米だって、早く食べないと虫がわきそうで怖いもの。

 

いつも年末にかけこみでふるさと納税をされている皆さん!

残り半年、なにごともなく過ごせることを願って、今から少しずつふるさと納税をはじめることを、是非オススメしますよ~。