My Journey to Find Happiness

シンプルライフと引き寄せで幸せになる。

MUJIの手帳。やっぱり3月始まりは使いやすい。

3月の無印良品週間で手帳を買い替えました。

 

www.jfhappy.net

手帳を買い替えた理由

去年の秋、本屋さんにたくさん並んでいた引き寄せ手帳の1つを購入したのですが、どうしても使いづらかったのです。

  • 大きくて分厚いこと。
  • その割には紙が薄いこと。
  • 秋始まりだということ。

この3つがどうしても納得がいかず、使っていてワクワクしなかったのです。

 

 

手帳と日記を分けてみました

f:id:jfhappy:20180409153517j:image

手帳は、

上質紙マンスリーノート2018年3月始まり B7・ホワイトグレー

490円

 

日記は、

再生紙ノート・ウィークリー

100円

 

相田みつを美術館のチケットの半券に、私の大好きな作品が使われていたので、日記の表紙にペタリと貼ってみました。

手帳はたまに持ち歩くことがありますが、日記はいつも自宅に置いています。

 

ちなみにペンは、万年筆でおなじみのPARKERのものです。

替え芯1本の値段で、その辺で売っているペンが何本も買えちゃうのですが、持ち歩くのはこのペン。

いいペンを使っている私ってステキっていう、単なる自己満足です。

自分で買ったわけではなく、いただき物なんですけどね。

 

手帳。MUJIのマンスリーノート

フルタイムで働いているわけではないので、バーチカルタイプを使うほど予定が詰まっているわけではありません。

チョコチョコっと書き込めれば十分です。

 

息子はすでに高校生ですが、自分に関係ある学校行事などを書き込んでいます。

学校が休みの日(私立は学期末の休みがやたら多い)、テスト(お弁当がないから)、宿泊行事、保護者会、文化祭など。

意外と書くことが多いので、新学期にあわせた春始まりの方が、やはり使いやすいと感じました。

 

日記。MUJIのウィークリーノート

100円とプチプラなのはうれしいけれど、日付を書くのが面倒くさそうと思って、今まで敬遠していました。

でも日記として使うのなら、毎日その日の日付を書くだけなので苦にはなりませんでした。

マンスリータイプを手帳として使うのは、私にはたぶんムリです。

 

今日1日の生活の中で、楽しかったこと、うれしかったこと。

明日、または今後、やりたいこと。

悪いことは基本的に書かないようにしています。

ネガティブなときも、「今日はいやなことがあったけれど、明日はいい日にする!」

と心に決めて、1日の最後は気持ちよく終わることができるようにしています。