My Journey to Find Happiness

シンプルライフと引き寄せで幸せになる。

震災から7年。防災用品の見直し。

東日本大震災から7年が経ちました。

大きな震災があった、3月と9月の年に2回、防災用品の見直しをするようにしています。

主に食料やお薬の賞味期限、使用期限のチェックです。

 

我が家の防災リュック

 
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夫が使わなくなったリュックを利用しています。

どこかでもらった、笛がついたストラップを装着。

懐中電灯は、取り出しやすい外側のポケットに入れています。

息子の小学校の防災頭巾も捨てずに取ってあります。

 

 

 防災リュックの中身


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中身はほとんど、家にあってイザというときに使えそうなものを、ただ詰め込んでいる状態です。

防災のプロから見たら、きっと突っ込みどころ満載です。

 

非常食は、自治会や学校からいただいたものが中心。

倉庫内の入れ替えの際に賞味期限が近いものを配布してくれますが、なんだかんだであと1年くらい持つことが多いです。

次の見直しの時期の前に賞味期限が切れるものは、取り出します。

 

タオルやブランケット、財布、テイクアウト用のお箸などは断捨離から免れた幸運なモノたち。

あとはティッシュ、カイロ、新聞紙、ゴミ袋、お薬など、家にあるものを適当にいれています。

 

防災用として自分で購入したものは、主にバッテリー系ですね。

まずは、太陽光で充電できるソーラーチャージャー。